「叱る」よりもっと効果的なやり方
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今日の朝食は、家族みんなが食べない熟しすぎたバナナだった、木戸一敏です。 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本日のテーマ : 「叱る」よりもっと効果的なやり方 【Q】「ほめる」ことも大切ですけど 来週2日(火)札幌に行ってきます! モエル塾メンバーに そこで、せっかく札幌に行くんなら 参加希望者は、 18時から札幌駅周辺の居酒屋で 詳しくはメールでお伝えしますね。 参加希望者のメールは 参加人数は 一緒に語り合いましょう!(^0^)/ ----------------------------------------------------------------------- 【Q】「ほめる」ことも大切ですけど 【A】「叱る」よりもっと効果的なやり方があります。
●昨日は、姫路ナンバーワンのリフォーム会社 テーマは「理想のNo.2育成」です。 経営するためだの話ではなく さらには
●そのセミナーでの 質疑応答での 「『7ほめて、3叱る』と先生は言われましたが こんな素晴らしい質問が すると溝口先生は… ↓ ↓ ↓ 「それって、君らしくないんじゃないか?」
●これを聞いてぶっ飛びました。 「本物だ…」 すごすぎです! ミスをした部下に対して ほとんどの場合
●「怒る」は感情的になったときの行動。 本当に部下のことを考えてのではなく ミスを犯したことに対して 本当に部下がそのことで それを考えたとき そんな疑問をもっていたです。
●溝口先生のミラクルトーク 自分が考えていたことに。 溝口先生は「叱る」トークではなく 「それって、君らしくないんじゃないか? と部下の存在を認めたトークです。 私も子供たちに >> 相手の存在を認める << これ以上のトークはないですよね。
■今日のチェックポイント
投稿者 moeru : 2008年08月29日 13:44 |
